アドレナル・セラピストを紹介します

 

アドレナル・セラピーの最高峰「自立へ」を卒業された先生方


アドレナル・セラピーは、川本治療所が監修するセミナーで、2017年に開校し、2期生が卒業し現在、3期生が学んでいます。

 

アドレナル・セラピー」の詳細を参考にしてください。

 

このページでは、
・アドレナル・セラピーの最終講座の「自立へ」を卒業された方

 

・他人を診ることができるレベルまでを習得した「もっと人へ」を卒業された方

 

を紹介していきます。

 

 

まず、アドレナル・セラピーの最高峰、「自立へ」を卒業され活躍している先生、1期生・3名 2期生・4名の紹介です。

 

アドレナル・セラピーの「自立へ」まで修了された方は、知識・施術力・人格を兼ね備えたことを川本治療所が証明し「アドレナル・プロ・セラピスト」と命名しています。

 

 注)アドレナル・プロ・セラピストの方の思想・活動の全てを川本治療所が把握し指導している訳ではありません。

 

 

 

 

 

・アドレナル・プロ・セラピスト 1期生 3名

 

 

・沖縄県: 豊里 博也 (とよさと ひろや)先生

 

 

 

・鍼灸師・柔道整復師

 

鍼灸院・整骨院・カイロプラクティック院・一般病院リハビリ業務 を経て 2005年沖縄県名護市で鍼灸整骨院開院

 

豊里先生は、鍼灸・柔道整復・カイロプラクティック・頭蓋テクニック・筋筋膜療法など様々な施術を学んでこられました。

 

その経験から、「身体に適切な良い刺激を、適切な箇所に与えれば治癒力は向上する」という、刺激の重要性にたどり着きました。

 

太陽の国、沖縄にうつ病が、また、慢性疲労症候群が増えています。豊里先生は「沖縄を治す」という思いで、日々、勉強し施術に取り組んでいます。

 

 豊里先生からのコメント
アドレナル・セラピーについて:
膨大な知識と研鑽の上に成り立ち、栄養を考え、体の内・外からもアプローチするアドレナル・セラピー(川本療法)の考えに導かれ受講しました。

 

そのことで、アドレナル・セラピー理論とこれまでの経験が結びつき、根拠に基づいた問診、検査法・栄養学・指圧の精度を上げることができるようになり、難しい患者さんの不調を取り除き健康へ誘えるのではないかと考えます。

 

何に焦点を絞り、どの様に回復に導けるのかということを真面目に冷静にいろんな角度から判断していけるのが私の強みです。

 

現在使用しているテクニック:アドレナルセラピー ・ 神経筋無痛療法 ・疲労回復整体 ・筋筋膜リリーステクニック ・トリガーポイント療法 ・ゼロキロマット睡眠整体

 

また、病気の改善だけではなく、身体能力向上トレーニングの探究に力をいれ、学生や一般の競技者・ダンス・舞踊の芸術家の方の他、ボクサー・キックボクサー・相撲などの格闘技選手や野球、ゴルフ、ボート競技などのアスリートの方へも身体動作を伝えています。

 

その筋トレ方法は従来の重量や筋肥大に拘ったものではなく、「動作」「緊張と緩和の切り返し」を意識した特殊な筋トレで、アスリートの方々からも高い評価を得ています。

 

そのトレーニングにアドレナル・セラピー(川本療法)のエッセンスを加える事で、コンディション管理に関しても喜んでいただいております。

 

住所 沖縄県名護市大西4-17-25
電話 0980-53-5503
URL hiroya-nago.com

 

 

 

・南京都:梅谷 薪二(うめたに しんじ)

 

 

・柔道整復師

 

梅谷先生は、脳脊髄液を調整する「頭蓋仙骨(とうがいせんこつ)療法」に、アドレナル・セラピー(副腎を回復させる)をプラスした施術を行っており、病院では治りにくい疾患に取り組んでいます。

 

また、梅谷先生自身が柔術を得とくしていることで、筋肉や骨格へのアプローチも得意としています。

 

また、2018年から川本院長の東京での施術に同行し、川本院長と一緒に難病治療に挑んでいます。

 

 梅谷先生からのコメント
・アドレナル・セラピーについて:
現代に生活している方が不調になる背景に「副腎が関係している」とうことに感銘を受け、同資格を取得しました。

 

いままでの施術にアドレナル・セラピー理論を加味することで、病院では中々、改善しない疾患で悩んでいる方にとって、一筋の光を照らすことが出来るような施術家でありたいと思っています。

 

現代医療とアドレナル・セラピーについて:
現代医療の手術技術の向上は、素晴らしいものがあります。しかし、内科疾患や膠原病などへの対応は、局所に対する薬というアプローチであり、病気改善に対する指導などはあまり行われていないように思われます。

 

一方、我々が行うアドレナル・セラピーは、「皮膚と脳と副腎」の関係を重要視していることで、皮膚への刺激法に時間をかけます。
なぜなら、皮膚感覚が過敏すぎることで、負の情報が脳に伝わり過ぎるからです。

 

つまり、アドレナル・セラピーとは、優秀な医師が絶対しない、手技による皮膚へのアプローチをするこで、現代病に取り組んでいます。

 

現代社会は他者と比較・競争しなくてはいけないことが多々あり、生きて行くうえでストレスとは切っても切れない関係にあります。
そのストレスを感じるのが皮膚(感覚器官)であり、そのことが副腎を疲弊させ、自律神経の乱れを引き起こし、体調不良の原因となっています。

 

環境を変える事で改善できればいいですが、現状の環境を変えるというのはたやすいことではありません。
したがって、今置かれている環境の中で最善の方法を提案し、改善に導いていくことが私たちの役割だと思っています。

 

症状が起こったであろう原因、その原因に対するアプローチ、日常生活で行うべきこと・注意事項についてなどを私達は提案していけることが強みです。

 

 

HP:身体の治療所in南京都 presented by うめたに施術院
URL  https://treatment-center-minamikyoto.com/

 

ブログ: 
URL  https://treatment-center-minamikyoto.com/blog/

 

所在地:〒610-1141 京都市西京区大枝西新林町三丁目1-30

 

TEL/FAX: 075-332-6564

 

Mail: ">treatment-institute@umetani-sejutsuin.com

 

 

 

南大阪:梅川 優貴子(うめかわ ゆきこ)

 

 

/>

 

 

梅川先生の詳細は制作中です。しばらくお待ちください 

 

 

 ・アドレナル・プロ・セラピスト 2期生 4名

 

 

 

・滋賀県:  田中敬己(たなか ひろき)

 

./img/dsc_1173.jpg

 

・鍼灸師 ・指圧、按摩、マッサージ師 
・カイロプラクター

 

田中先生は、整体院、カイロプラクティック院での勤務を経て1989年東京都杉並区でカイロプラクティック院を開業され、2007年に地元、滋賀県守山市に起点を移し「滋賀県民の難病を治す」をスローガンに日々、施術しておられます。

 

田中先生の探求心は鍼灸・指圧・マッサージ・按摩の国家資格以外に、カイロプラクティック・頭蓋テクニック・筋筋膜療法など様々な施術を学んでこられたことからうかがえることができます。

 

その奥深い知識と指導力が認められ、カイロプラクティックスクールで「ガンステッドテクニック(第一頸椎刺激法)」を教えていた時期もありました。

 

田中先生は、多くの経験から「触診の重要性」に気づき、理論やテクニックにこだわるのではなく、触診で身体の変化を診て、必要な部位に必要な刺激を与える施術方法にたどり着きました。

 

滋賀県にも起立性調節障害や自己免疫疾患など病院では治りにくい疾患が増えています。田中先生は、「起立性調節障害・自己免疫疾患を治す」を目標に日々、勉強し施術に取り組んでいます。

 

 

 田中先生からのコメント
起立性調節障害の患者様が増える中、治癒に導くことができずに悩んでいた時にアドレナル・セラピー、1期生卒業のマヒロさん(川本治療所の指導でお二人のお子様の起立性調節障害を改善)のブログ
を読んで川本治療所の存在を知りました。

 

アドレナル・セラピーの初期講座「自分へ」に参加したときに、起立性調節障害・自己免疫疾患は「治療家だから治せる」と話す川本先生に驚きと感銘を受け、アドレナルセラピーのセミナーを受けることにしました。

 

セミナーは卒業したものの、やはり起立性調節障害や自己免疫疾患の治療は簡単ではなく、まだまだ治癒に導けない患者さんがいますが、今までの経験にアドレナル・セラピーで学んでことを加え、

 

一人でも多くの方を改善方向に導けるように、日々、切磋琢磨し悩み治療しています。

 

しかし、私にとって「この悩み」がエネルギーの源で、起立性調節障害・自己免疫疾患を改善に導くための勉強と治療方法の探求はこれからも積極的に続けていきます。

 

HP
https://aiwa-massage.com/起立性調節障害

 

ブログ
https://ameblo.jp/tanakasoftseitai/

 

所在地  滋賀県守山市下之郷3-6-40

 

電話 0120-339-197

 

メールbiwakolargecatfish@gmail.com

 

 

 

東京:山本 裕子(やまもと ゆうこ)

 

 

山本さんの活動・詳細は製作中です しばらくお待ちください。

 

 

 

 

・大阪・:布施 篤志 (ふせ あつし)

 

 

 ・柔道整復師

 

 布施先生は、実に様々な治療技術を学び施術の実績も豊富です。

 

過去に、患者来院数が1日、300人という整骨院で施術。人格・施術力を買われ同整骨院の院長を任されていました。

 

この時期に急性のギックリ腰・頸椎ヘルニア・ひざ痛・顎関節症・肋間神経痛・股関節痛などの患者さんを多く回復に導きました。

 

また、次なる目標、「頸椎ヘルニアの治癒率を上げる」ことを掲げ、近畿圏内や遠方から来院される整体院に修行の場を移し、頚椎ヘルニアの施術数は国内でも5本の指に入るくらい経験し、解決してこられました。

 

頸椎ヘルニアをはじめとする骨格系の施術をしていくなかで、筋肉・皮膚・靱帯・関節・神経・内臓やその他の様々な組織は連携し繋がっていると感じ、内臓疾患への研究もしてきました。

 

布施先生の探求心には私(川本)も脱帽するほどです。また、その知識を患者さんへ伝える「問診力」も素晴らしいものをお持ちです。

 

そして、今までの経験に、アドレナル・セラピー(副腎セラピー)を加味し、現在は、医者からサジを投げられた患者さんをいかに治すかを念頭に置き、日々、精進されています。

 

 

 布施先生からコメント

 

昨今、昔には無かった疾患や原因不明の症状が急増しております。

 

例えば、糖尿病・甲状腺疾患・アトピー性皮膚炎・IgA腎症・子宮頸がん・不妊症など、列記できないほど様々な病気が増えています。

 

昔よりもはるかに生活が豊かになったが、身体は以前よりも不健康になっている感じが見受けられます。

 

そのような疾患が増える原因に「ストレス」が関係しています。

 

現代人は、今までの人類が経験したことも無いほどに、時間や仕事に追われています。また、お子さんへの教育・スポーツへの過度な期待などで、多くの方が「ストレス」の影響を受けています。

 

この『ストレス』の影響を最も受ける臓器(器官)があります。それは「副腎(アドレナル)」です。

 

なぜなら、副腎はストレスに対応するためのホルモンを生産している臓器(器官)だからです。つまり、ストレスによって「副腎」が常にフル回転しており、子供から大人、または老人まで、
多くの人が「ストレス」の影響で、上記したような、疾患が急増しているのです。

 

しかし、各種、民間療法は現代人が罹る、慢性疾患への知識がないことで、治らないで困っている人がいかに多いことか、、、、

 

そのことで、民間療法への信頼も低下してきています。私は、難しい疾患に対して「泣き寝入り」したくないので様々な可能性を模索して、日々、患者さんのお身体の回復法を考えています。

 

その根幹に川本先生が監修する「アドセラルセラピー」に出会い・学び、過去の経験を加味することで、原因不明な疾患に対し、自信を持って対応できるようになりました。

 

「アドレナル」とは、副腎のことを指します。その副腎に対しての専門知識を学ぶ講座・アドセラル・セラピーで、その講座の最高峰の「自立へ」(アドセラル・セラピスト〜Pro〜)」を修了しました。

 

その講座で学んだ重要なことは「問診」と「説明」です。また、自宅で行う「セルフケア」の習得です。

 

「問診」「説明」しっかりおこない、患者さんに納得して頂き施術をしていきます。なぜなら、病気を治すは、私たちと患者さんとの協力が不可欠だからです。

 

患者さんや家族の協力を得て、現代病を根本から改善するのが、我々、【アドレナル・セラピスト〜Pro〜】の仕事であると自負しています。

 

「アドセラル・セラピー」で学んだことは、現代病の様々な疾患に有効だと確信しております。

 

副腎の大切さを、一人でも多くの方に理解・体感して頂き、「良くなるんだ!」という事を体感して頂きたいです。

 

 

 布施先生の治療院・HPなどは、現在、開院に向けての準備中ですので、開院場所等が決まり次第掲載させて頂きます。

 

 

 

 

 

・名古屋:S・H さん(女性)

 

 NOフォト

 

アドレナル・セラピー「自立へ」卒業後、開業され日々、頑張っておられます。

 

 S・Hさんからのコメント
現在、施術力・知識力をアップさせるための時期であり、この度はHPの掲載は事態させて頂きます。

 

自分自身が納得できる力を身に着けた際は、掲載をお願い致します。

 

 

 

次に、人を診るスキルを身につける講座「もっと人へ」を卒業されました。一期生 

 

 ・アドレナル・セラピー「もっと人へ」卒業者

 

 

大阪:まひろ

/>"

 

 

副腎疲労症候群と低血糖症を患う娘(当時24歳)と、起立性調節障害から副腎疲労症候群を患う息子(当時高校3年生)が川本治療所に通い出したのが2015年の春。
その一年後にはそれぞれが就労・大学受験合格を果たしました。

 

娘や息子を回復に導いてくれたこの素晴らしいこのアドレナル・セラピー(川本療法)をより深く学び、同じ病気で苦しむ方々の力になりたいという思いから、第一期アドレナル・セラピーを受講しました。

 

アドレナル・セラピストとなった2017年から、より気軽に自己指圧を体験してもらう場として「自己指圧Cafe」を、アドレナル・セラピー卒の一期生の協力を得て、地元で月に1度のペースで計24回開催してきました。

 

現在は「お寺で自己指圧Cafe in 大阪」として本拠地を大阪府池田市西光寺に場所を移し、同じく月に一度のペースで開催しております。

 

また、川本治療所と九州福岡ヘルスサポートラボのかじ山智子女医とが共催する「maternal up(マターナルアップ)セミナー」では、お母さんの力で二人の子どもを回復に導いた川本療法実践者として、毎回ゲスト参加をさせてもらっています。

 

川本療法を紹介する「mahiro」ブログと、不登校や起立性調節障害で悩むお母さんたちの心のケアを目的とした「まひろ」ブログと、二種類のブログを書いております。

 

 

 ・HP:お寺で自己指圧Cafe in 大阪
URL:https://peraichi.com/landing_pages/view/mahiro

 

 ・ブログ:母の手で回復へ アドレナルセラピストmahiroのブログ
URL:https://ameblo.jp/mahiroadrenal/

 

 ・ブログ:もと不登校二人の子の母 まひろのブログ
URL:https://ameblo.jp/mahiro-1028415/

 

川本療法の神髄を伝授:無料メルマガ登録




セミナーの開催のお知らせ


治療,病気


治療,病気


HOME プロフィール 川本療法の特徴 川本治療所 HP 治療家向けセミナー お問い合わせ