クローン病 大腸狭窄で内視鏡カメラが通らなかったのが4年後には、、奇跡がおきました
■川本治療所です
本院は西宮ですが、月に1度東京・駒込サロン(14年目) 名古屋伏見サロン(13年目)での施術も行っています
電話0798-33-4557 お気軽にお問い合わせください
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■カナダ在住の日本人の方が、一時帰国時に治療に来てくださいました
1月11日祭日 9・10日、別府セミナーの翌日の3連休の最終日に、午前中は香川県から原因不明の疲労の男性
昼は、カナダ在住の日本人のリウマチの方 夜はIGA血管炎の小学生 を診させて頂きました
海外に住んでいても川本治療所やアドレナルセラピストの情報を見てくださっている、、、とても嬉しいです。
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■アドレナルセラピー「人へ」東京・西宮・別府で開催中「本当の治療を学ぶ」、、、生徒さん頑張っています
アドレナルセラピーの理念は「自分の身体は自分が治す」「家族や身近な人の身体は私が治す」です
今回の「人へ」では、「白血球さん、安易に患部に来ないでください、、、、」をテーマに座学を、現在6回講座の4回目午後からは、3回目に引き続き、温圧器具の実技です
別府は、湯治宿の大広間での開催、畳の上での講義、実技、なんかいいですね
次に、東京 「人へ」
次に、西宮「人へ」
西宮セミナーには種子島から参加の方も、ありがとうございます。
アドレナルセラピーの理念、、、「家族の病気は私が治す」、、、、脳に汗をかき、体も汗をかき、本当の治療を学んで頂いています
■クローン病、川本療法と自宅ケアで寛解して良い状態を継続していました。今回は、息子さんが自分の状態を確かめたいと4年ぶりに内視鏡を慣行
4年前は、大腸の狭窄があり、カメラが入っていけなったんですが、、、、4年経っての内視鏡検査、、、、
なんと、狭窄が治ってカメラが通れたんです 奇跡的な回復事例
熊ジュン(アドレナルセラピスト)の長男さん 生まれもってアトピー性皮膚炎 成長過程で癲癇(てんかん発作) 更にクローン病を発症し大腸の一部を切除するOPEも、、、、、、、
漢方治療や鍼治療などで改善せず、川本治療所(名古屋)に、
お母さんの熊ジュンさん(整体師)も川本療法を学ぶために、名古屋から西宮で開催していたアドレナルセラピーの講座に参加、理論と実技を学び、自宅ケアも加え、クローン病は寛解し、安定傾向でした
そして、そして、今回、大腸内視鏡カメラが通ったんです、、、、
まず、4年前のこのブログからご覧ください
https://ameblo.jp/ya-wa-ra-go/entry-12861341786.html
次に、今回の熊ジュンさんのblog
「まさかの結果! 息子の大腸狭窄が開いていた」
https://ameblo.jp/ya-wa-ra-go/entry-12953487726.html
医学的には、クローン病が進行し狭窄してしまった場所は、広くならないと言われています。
しかし、今回は、その常識を覆した結果になりました
私(川本)が思うに、
①4年間、患部付近に炎症(白血球類の動員)がなかったこと
②「①」のことで、患部を修復する物質が集まらなかった(傷ができたら瘡蓋ができるイメージ)
上記「①、②」が4年間、継続できたことで、過去にできた狭窄の「原因物質(私は修復するための物質と考える)」が緩やかに、緩やかに分解・代謝されていったのではないかと推測しています(あくまで個人的な意見)
この結果は、患部に炎症がある状態では起こらないのです、、、、、炎症とは患部を攻撃しにいく、、自身の免疫が引き起こすもの、、、
ですから、私が唱えている「白血球類さん、患部に安易に来ないでください」で、そのためにどうしていくかを患者さんやセミナー生にお伝えしています







